「大漁旗から、もっと漁業に関心を」
船上カメラマン®の新たな挑戦
「船上カメラマン®」の肩書を持つ神野東子は、文字通り『漁船に乗り、漁師さんの仕事を撮る写真家』。岸に戻れば、それらの写真に自ら文章を添え、漁業の現状を世間に伝えてきました。
そんな神野東子の〈めでたライズ〉は、大漁旗文化の維持と普及を目指す、新しいライフスタイルブランド。大漁旗に関連した商品・活動・イベントなどを通じ、さらに日本の漁業に貢献していきます。
『大漁旗の色には、日本を元気にする力がある』がクチグセの神野東子。もちろん、その先には『大漁旗を通じて、もっと漁業に関心を集めたい』という彼女の変わらぬ強い想いがあります。
〈めでたライズ〉、どうぞご贔屓に!


CREW一同





















